久美さんの穿いていた濃紺の地にプリント柄のパンティが最高でした。
熟女の可愛いパンティはたまらない魅力が。
本格的なドラマ物はマドンナ以来ですね。
だいぶ慣れてきたのではないでしょうか?
どれも表情が素晴らしかったです!!
久美さんの声は優しく、柔らかいので
毎回癒されます…
そしてエロいので、好きです!
娘の旦那にフェラをしていたのが、仲の良い近所の人に
見られて、黙っている代わりにさせてほしいというシーンが
特にいいですね。
今後も期待しています。
またタカラ映像に出演してほしいです。
娘婿の◯ズリを目にして私がお手伝いをと
言葉が出たのは、ソレが欲しいの前に、
この女優さんの母性も加わると思ったその表情が
良いなと思った最初のシーン。
以降、キッチンでのことを思い出してオナ~
~娘夫婦が去る日のアレの前の表情まで、
演技力には芝居の土台が既に出来ている故だと自己流に納得。
こうして良いのだろうか? と思案する心の揺れ表情は実に良い。
次のエロにつながるから。
女優・石◯え◯と似た部分(特に唇・下アゴ等)がある。
そこからも、魅力的に感じた訳が分かった。
なるほど、デビュー間もない時期に
『母の趣味』での、蔵の中での秘密の「営み」
普段の明るく優しい母親像と対照的な
ああいう作品が神崎久美に可能だった訳。
以来、今作で再会して
神崎久美がチョイと違う熟女女優だと自分では初めて気付く。
お尻が堪りません。
この年代にしては意外に身長もある。
二軍の男優をレギュラーで使ってどうすんねん!って感じですかね。途中でからむぼうず頭の男優は良かったけど、最後のからみは見る価値なし!
不倫セックスってすごく燃えるんだけど、背徳感があまり感じられないのが残念。
今回はいつもの最後に娘に現場を見られるシーンがなく、途中義母とセックスしているときに妻が帰宅して急いで身支度するシーンも、やはり現場に妻の姿は出てこない。そのせいでもないだろうが、義母が娘の夫とからむより、途中娘の夫へのフェラを盗み見していた男とのからみのほうが濃厚で、従来のシリーズとは一線を画す。マンネリ化を防ぐ意味で試みたのかもしれないが、ちょっと異作。
久美さんの穿いていた濃紺の地にプリント柄のパンティが最高でした。 熟女の可愛いパンティはたまらない魅力が。
本格的なドラマ物はマドンナ以来ですね。 だいぶ慣れてきたのではないでしょうか? どれも表情が素晴らしかったです!! 久美さんの声は優しく、柔らかいので 毎回癒されます… そしてエロいので、好きです! 娘の旦那にフェラをしていたのが、仲の良い近所の人に 見られて、黙っている代わりにさせてほしいというシーンが 特にいいですね。 今後も期待しています。 またタカラ映像に出演してほしいです。
女優さんが好きなので買ったのですが、これまでと少し違うスタンスの作品に感じましたね。悪い方向に行ったような気が。
不倫セックスってすごく燃えるんだけど、背徳感があまり感じられないのが残念。
確かに背徳感とかはなく、まあ、普通の内容、流れではあります。 ただ、私的には、最後のセックスには、完璧にやられました。。 終盤、正常位になってからの、神崎久美さんの息子をみつめる表情が、とにかく素晴らしい。感じてしまってる、というのが、軽く演技を超えて伝わってくるのです。 ラスト10分の久美さん、最高!
二軍の男優をレギュラーで使ってどうすんねん!って感じですかね。途中でからむぼうず頭の男優は良かったけど、最後のからみは見る価値なし!
娘婿の◯ズリを目にして私がお手伝いをと 言葉が出たのは、ソレが欲しいの前に、 この女優さんの母性も加わると思ったその表情が 良いなと思った最初のシーン。 以降、キッチンでのことを思い出してオナ~ ~娘夫婦が去る日のアレの前の表情まで、 演技力には芝居の土台が既に出来ている故だと自己流に納得。 こうして良いのだろうか? と思案する心の揺れ表情は実に良い。 次のエロにつながるから。 女優・石◯え◯と似た部分(特に唇・下アゴ等)がある。 そこからも、魅力的に感じた訳が分かった。 なるほど、デビュー間もない時期に 『母の趣味』での、蔵の中での秘密の「営み」 普段の明るく優しい母親像と対照的な ああいう作品が神崎久美に可能だった訳。 以来、今作で再会して 神崎久美がチョイと違う熟女女優だと自分では初めて気付く。 お尻が堪りません。 この年代にしては意外に身長もある。
千本通りさん
2013-11-18従来の作品とはちょっと違う
今回はいつもの最後に娘に現場を見られるシーンがなく、途中義母とセックスしているときに妻が帰宅して急いで身支度するシーンも、やはり現場に妻の姿は出てこない。そのせいでもないだろうが、義母が娘の夫とからむより、途中娘の夫へのフェラを盗み見していた男とのからみのほうが濃厚で、従来のシリーズとは一線を画す。マンネリ化を防ぐ意味で試みたのかもしれないが、ちょっと異作。